050618_145232_Ed.jpgまた近場の日帰り温泉へ
今回もアルカリ泉でph10
毎週末の湯治で腰の調子は大分良い感じに(^O^)
前にも書いたがこの辺の相場は千円である

ここは『のらくろ』の作者がのらくろが二等兵から伍長になる間宿泊していたおやどらしい
山本周五郎が『金作行状記』という作品をここで書いたらしいが、宿代は一部未払いのままらしい(^-^;
静かで鳥の声があちこちから聞こえてくる