ものぐさ日記

読書・映画・旅行・食物・習い事などに関するあれこれを、ものぐさに更新  

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アバター (ジェームズ・キャメロン 監督) [DVD] 3Dシアターで観て来ました。公開から結構経ったレイトショーだというのに、ほぼ満員の入りでした。びっくり。
 映画はキャメロンらしい「いかにもエンタメ」な展開でしたが、楽しめました。3Dで見るつもりなら、座席は必ず中央やや後方よりの良席を取ることが重要です。それ以外の場所から見ると、3Dの威力が半減するので、元を取るなら良い場所を選びましょう。
 イントロ、アバターの世界に入るまでの展開は演出的に如何なものかと眉を顰める場面が多くて(アバターにリンクした直後の主人公の無謀過ぎる行動とか、初対面の博士の子供っぽい反応とかとか)、その前半のせいで、いったん物語が破綻するんじゃないかと心配になったものの、後半持ち直して順調に進んだので、正直ほっとしました。
 異星の自然描写やCGはどれも素晴らしく、幻想的な光景はファンタジーのそれでしたね。あれだけでも大画面で見る価値有りかなと思います。シガニー・ウィーバーが相変わらず格好良く、良い年の取り方をしていたのが嬉しかったですね。あとバイオハザードでファンになったミシェル・ロドリゲスも出ていました。
 アリス・イン・ワンダーランドとトイ・ストーリー3の予告編も3Dでやっていました。今後ディズニーが作る映画はみんな3Dになるのかしら?と思わせるような感じでした。

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のだめカンタービレ 最終楽章 前編&後編 密林はサントラです。このサントラも買いましたが、映画の場面を思い出すのには、なかなかのセレクトだったかと思います。
 で、映画の方ですが、いや頑張ってましたねー! 本当にこのスタッフさん達は原作と音楽のことがよく判っているんだなーと思いました。幸いアニメもドラマも売れたことで、製作費が獲得できたということもあっただろうと思いますが、クオリティの高さ=制作費じゃないこともある昨今、幸せなカップリングだったかと思います。
 勿論、映画のために色々と原作を変えている場面は結構ありましたけれども、無理のない範囲だったように思いました。
 次回の春の公開が今から待ち遠しいです。

宇宙戦艦ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラック 密林リンク先は映画のサントラです。(買いませんけど)
 世間はキムタクの実写ヤマトに注目しているようですが、本家の方の復活編というやつが、ひっそりと公開されていたりします。
 アニメヲタクへの道を切り開いた初代ヤマトファンといたしましては、義務で見に行った訳なんですが、YAMATO2520(大方の人はタイトルを知りもしないと思いますが・・・)の時の挫折感と申しましょうか、あの時のショックが大きかっただけでに、まったくかけらも期待しないで見に行きました。
 が、それが良かったのかどうか、製作にさらばの時のメンバーが揃っていたこともあって、画面はCGを含めて絵もヤマトも非常に綺麗なものでしたし、新乗組員のメンバーも今風に元気でよかったのではないかと思います。
 以下濃いネタが続きます。。。続きを読む

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89eebdeb.jpg 「旭山動物園のつくり方」「旭山動物園の奇跡」が面白かったので、試写会に申し込みまくっていたら目出度く当選し、本日中野サンプラザで観て来ました。
 感想をぶっちゃけますと、以前、何度かやっていたドラマや前述の関連書籍の方が面白かったかなと思いました。登場人物をステロタイプ化してしまったようなというか、作り物めいているというか…。これを実話と言ってしまうと怒る人が結構大勢いたりしないのかなーと、大人としてちょっと心配になったりもしました。続きを読む

名優ポール・ニューマン逝く。
追悼として過去作品を観るにあたり「スティング」と「明日に向かって撃て」とこれでかなり迷ったものの、マックイーン好きとして、こちらを選択。久しぶりに見るニューマンは精悍そのもの。有能で誠実な役がよくハマっている。(マックイーンの無骨風な演技も勿論のこと)続きを読む

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観た友人達がみな絶賛していたので帰国機内でゆっくり鑑賞をば。
懐かしのミージカル映画を彷彿とさせてくれる軽快でノスタルジックな音楽と歌と踊りは評判通りで、かなり楽しい映画だった。噂には聞いていたものの言われなければ絶対気付かなかっただろう>トラボルタ。
怪演もここに極まれり。
主役の女の子は本当に可愛くて思わず抱きつぶしたくなるほど。やはり体型がどうこうより女は愛嬌なんだよと、オヤヂくさくしみじみと思ったり。
この映画、とにかくビートが良いので、ついつい一緒に動き出したり足を刻んだりしたくなってしまうのだが、なにせ機内でのことなので、その無意識の衝動を押さえるのにえらい苦労した。
ミシェル・ファイファーが相変わらず綺麗でスリムでびっくり。若かりし頃の回想シーンがあったのだが、さすが女優。あのチャレンジ精神は素晴らしいと思った。ああいう役って、演じている方としては相当楽しいのではないだろうか、なんて思った。

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去年NHK「知るを楽しむ」で放送された辰巳さんの「いのちのスープ」がDVDになったので購入。
こうしてゆっくり鑑賞してみると言葉の一言一言が心に響く。料理の仕草や話し方の抑揚なども本や雑誌では味わえない大事な要素なので、売りDVDという長期保存がきくメディアはやはり大事かと。買えて良かった。
ちなみに、どっからどう見てもDVDだし、中には文章は1行も載ってないが、密林の分類は和書でDVDだと引っかからない。よくよく見たらISBNコードが付いていた。そういえば、本屋でも書籍と同列に並べられていたので、買う際には要注意のこと。

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金がないというのに初回限定生産の5枚組みを買ってしまった。。。でも製作25周年記念だし、お宝映像入っているしー。
とは言うものの、30周年になったらどうするんだろうと思わないでもない(^-^;)。ま、それはその時ということで!(←棚上げ)
久しぶりのオリジナル映像は何と言われようともマイベスト!やっぱ慣れ親しんだオリジナルが良いのだった。特典も必見なり!

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こちらは小説の表紙
この本がこのほど映画化され、その試写会に行ってきた。(試写会にあたった友人に感謝!)
映画のHPはこちら
映画の主役マリアンヌ役はアンジェリーナ・ジョリーが演じていた。
この写真の女性が著者のマリアンヌさんらしい。確かに両者の雰囲気はよく似ている。

以下、本書の宣伝文句の引用−9・11のテロの後、パキスタン国内で取材中にテロリストに誘拐され処刑された『ウォールストリート・ジャーナル』紙記者ダニエル・パール氏の生き様を仏人ジャーナリストの妻が綴った共戦のメモワール。

著者は仏人なのだが、仏壇らしき箱に向かって数珠を手に「何妙法連華経」とお題目を唱えていたので、おそらく仏教徒なのだろう。逆境に遭いながらも粘り強くじっくりと進んでいく姿は、仏教徒のそれに重なる気がしないでもない。
こういう映画の例に漏れず救いのない話ではあったものの、それでもくじけず、無にせず、未来へ繋いでいこうという、著者の粘り強い気持ちが心に残った。
あと、映画の途中途中に出てくる無垢な子供−お腹の子も含めて−の使い方が良かった。辛い現実を眺め続けて、どうにも気が滅入って仕方がない時でも、幸せそうに笑う無垢な赤ん坊の笑顔を見ると、心を癒され、少しは良い未来があるかもしれないことを信じ続けられる、そんな気がした。

仏教=インドの連想で思い出したが、パキスタンとインドの仲がこれほど悪いとは思わなかった。過去のテロ系ニュースを通じて、確かに知識として知ってはいたものの、英国と仏国の仲が悪いというレベルとは天と地ほどの差があるということだけはよく判った。これも収穫といえば収穫だった。
もっとニュースを見なくては。。。
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やっとこ鑑賞
「なかなか難しいよ」という前評判を念頭に、思いっきり気合いを入れて見た
それが大正解
ぼーっと見ていたら、多分何が何やら判らなくなったことだろう
何とか筋書きにもついて行きつつ、後半の「あれまー」まで来ることが出来た
個人的には1>3>2
キーラ・ナイトレーのアクション・アビリティが上昇
ミラ・ジョボノビッチを目指すのも良いかもしれない
キース・リチャーズの存在感もさすが
1と2があったにも関わらず、ラスト途中で席を立つ人が若干名
再鑑賞ならいざ知らず、最後まで見ないのは、勿体ない話である
にしても、やっとLotRの白が薄れて、黒のオーランド・ブルームに慣れてきたところだったのに、黒&ワイルドが板に付いてきたオーランド・ブルームが見られなくなるのは、かなーり残念
あと小ジャックが良かった
ジョニー、本当にご苦労様!
早く3作BOXを出してくれー

ハッピー フィート 特別版(2枚組) [DVD]勿論、購入!!!
特別版の2枚組にしてみたが、特典映像は……微妙だった(^_^;

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まずは特典映像を堪能(^-^)
スペシャル版は手拭いとストラップ付きだが、正直どちらもいらなかった
にしても、ストラップにイクラご飯とかスーパーの紙袋を付ける感覚っていったい…
大嫌いな「白目モード」も役者さん達現場の中では大受けしていたようだったので、ちょっと不思議な感覚だった
白シャツ姿でインタビューを受けている玉木@千秋が120%千秋らしくて、ひたすら感動(特に髪型)
玉木@千秋って結構笑い上戸っぽい気がする
クランクアップ時の玉木@千秋のセリフ「これからフランス語を特訓します」に大受け
もしかしたらエビアンで実際に役に立っているのか(もしれない)

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出張中の飛行機内で見ることが出来たのでラッキー
ヒュー好きとしては見なきゃならない映画だったが、まあまあ満足な出来だった
話題の腰振りに付いては、なんちゅーかそのーまあ大変だなーと(笑)
その後、ヒューが人口股関節のお世話にならないことを切に祈るばかりである
ドリュー・バリモアのセリフ「メロディーは人間の見た目、歌詞は中身」が印象的だった
ワム!やMTVファンにとっては、懐かしいというかどこかで見たことがあるようなクリップ満載で面白かったが、J・マイケルだけでなく、アンドリュー・リッジリーのソロCDを持っていたりする私にとっては、ある意味イタかった(^_^;
なお、主題歌が耳タコで消えてくれないので、サントラも購入
80'Sファンには嬉しい&楽しい映画なので、まだの方はぜひ

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先行ロードショーで鑑賞
やっぱりアミゴース@アデリーは最高である!
アデリーをあそこまで「らぶりー」に描いてくれてありがとう!
皇帝ペンギンは子供時代が一番らぶりーで、大人になるとやはりちょっと可愛さからは離れてしまうので、その辺が微妙なところなのだが、アデリーの可愛さがまたひとしおだった
あと、ちょっとしか出てこなかったけれど、ケープ(マゼランかもだが)もアゴヒゲもコガタもめっちゃ可愛かった〜♪

この映画、子供が見たらどんな風な感想を持つだろうか?
映画がこういう展開になるとは知らなかったものの、子供達の心の隅っこに、ちょっとでも色々なことを考える心が育つのであれば、それはそれで良いことなのかもなーと思った
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サウンド・オブ・ミュージックを今までに何回見たことだろう?
そしてこれからまた何回見るだろう?
何回見ても見飽きることがない、大好きな映画である
やらなきゃならないことがあるから早く帰って来たというのに、3時間超もあるこのDVDを、なんと最後までノンストップで見てしまった(昨日は特典映像をチェックしたし)が、見ることが出来て満足であった
2005年が公開40周年ということで、昨年、記念DVDが発売された
当時は買う気満々だったのに、その後忙しさに紛れてすっかり忘れていたところ、密林でバーゲン中なのをハケーン!
たった2500円で手に入れることが出来た
超ラッキー(^-^)
もしもまだこのDVDを持っていない人がいたなら、このバージョンを買うことを強力にお薦めする
サウンドオブミュージックのDVDを既に4パターンほど持っている私だが、であるにも関わらず、買って本当に良かった〜と、しみじみ思えた
この映画が好きで、既にDVDを持っている人も、この版は持っていて絶対後悔しないと思うので、ぜひチェックすべし!
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不都合な真実久し振りに見応えのあるドキュメンタリー映画を観た
地球の環境問題に関する重要なドキュメンタリー映画なので、環境問題にちょっとでも興味のある方は(お子さんがいる方は特に)ぜひ観て欲しいと思う
興味がないひとが観ても、結局、画面から目を離せなくなるのではなかろうか
地球の環境問題について、今まで漠然と知っていると思っていたことと、現在の真実というか現実の姿との間には、実は思った以上の乖離があったということがよく判った
まさに百聞は一見にしかず、である
地球の地形はここ3〜40年の間に大きく様変わりしているため、子供の頃習った地理はもう全然役に立っていないということがよく判った
六本木ヒルズの客の入りはまあまあで、場所柄か内容の問題か1/3以上が英語圏人っぽかった
アカデミー賞を取るかどうかより、より多くの人が見るかどうかの方が気にかかるが、日本の上映場所があまりにも少なすぎるのが、実は一番心配だったりする
このコメントに興味が湧いた方は画像をクリックのこと
映画の宣伝HPで概要が判るだろう
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週末に来ていたのにすっかり忘れて今頃UP(^^;;)
今回は真っ赤なBOXというかシャア仕様というか
ブックレットは2種類
私が以前から声高に言っていた「当時のガンダム担当者はみんなヤマトをやっていた」のエピソードなんかもあったりして、今回も読みでがあった(安彦さんの話なんか特に)
「光る宇宙」を久し振りにノーカットで見ることが出来たのには感涙
やっぱり、絵が荒かろうが何だろうが、ファーストはやはり一番最高なのだった

インディ4

ルーカスとスピルバーグによると、とうとう2007年6月からインディ4の撮影に着手するとのこと!
やったー!!!
詳しくは本家HP1月2日の記事をば(本家なので英語ページ)
というワケで、ぶっちゃけの概要を超訳すると、公開は2008年5月の予定で、いつものようにパラマウントから配給される模様
脚本はデビッド・コープ(ジュラシック・パークとか)、製作は毎度のフランク・マーシャルである
主役のハリソンも製作着手を歓迎していて「ズボンのサイズがまだ合うかどうかは判らないけれど、帽子の方は大丈夫だと思うよ」という感じのコメントをば(笑)

唯一の問題は、今持っている3作BOXがあるのに、4作BOXが出ちゃったら、どうするか、である…ううむ(^_^;

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007:カジノロワイヤル1日は千円なのだ(笑)
ダニエル・クレイグが6代目のボンドになると聞いて 正直「ダメじゃん」と思っていた
彼は正真正銘の英国人らしいが、やや小柄だし、ぱっと見、ロシア諜報員のが似合って見えるし(と思うのは私だけか?)
だが、どーしてこーして良い出来で、もの凄いスパイアクション映画だったので、正直びっくりである
走り回るし飛ぶし素手で戦うし…銃より何よりまず身体である
あんなに身体を使って戦うボンドを見たのは初めてかもしれない
トムのMI3にも引けを取らないほど強烈なアクションの連続で、よくもまあ身体が持つなーという位凄かった
今までのボンドの中で言えばティモシー・ダルトン系という感じか
しかし、一緒に行った007好きの家人(原作と映画全てをコンプリート)は「原点回帰だ」「今までで最高の007だ」と感動していた
個人的に言えば「お約束」がないのは、少々寂しい気がしたものの、充分面白い出来だった
007の「始まりの物語」というスタンスから見れば、なるほど「この物語」があって、今の007になったんだなーと充分納得出来る出来映えである
特にスパイアクション物が好きな人なら必見かと

頼んだはいいが、発売日のことなどすっかり忘れていて、来年かと思っていたのにもう来てしまった(^_^;
初回限定版のせいかガンダムが付いていたようだが内容は不明(未開封)
必要ないのでヤフオクに売ろうかと思案中〜
特典映像などは一切ないが、解説にブックレットがついているのと、ジャケットに各々今年描き下ろした安彦さん&大河原さんのイラストが付いているのが、ちょっと嬉しいかも

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25ジョージマイケル25周年記念DVDである
友人がCDの方を買ったので、私はこちらをば
WHAM!時代の懐かしいMTVクリップ満載で、涙が出るほど懐かしい
解散してしまったので、クラブ・トロピカーナやケアレス・ウィスパーのビデオ・クリップがまた見られるとは思っていなかっただけに、感涙…
多少の画像劣化は否めないものの、やっぱり本家のラストクリスマスは最高〜!
値段も5000円を切っていたので、思わず即買いしてしまった
80'sファン垂涎の1枚ではなかろうか続きを読む

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33dd7fcc.jpg来年の夏に米国で公開される予定のペンギン映画「Surf's Up」
先月映画雑誌で予告を見たので詳細を待っていたのだが、このたびやっとこさトレーラーを発見!
アップルネタなので、もっぱらQTだが、iPod用とかもあるので、ぜひご覧アレ!

トレーラーのあるHPはこちら(^-^)/
またソニー側のHPはこちら

ちなみに、ペンギンによるサーフィンの世界選手権の様子を描いた映画とのことだが、日本公開予定は、来年の12/8なので、まだ1年以上も先のことなのだった。。。(T-T)

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パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション (パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト プレビュー・ディスク付)どうやら3作目まで出るようなので、そのうちBOXを買う予定
1作目を単品買いしなくて良かったなーとしみじみ思った
2作目を単品で買うなら特典見せてたもれ>ゆか

やっとこ友人と鑑賞
ゲドの方が大スクリーン会場で、こちらは小スクリーン会場になっていたようだが、満員御礼のようだった
相変わらずコミカルで色々と笑わせて貰ったり、ディズニーのアトラクションそっくりの場面が出てくると、じーっとチェックしてみたり、そんな感じだった
ちょっとアクションシーンが多め過ぎだったような気もしたが、まあそこはご愛敬ということで
そういえば、ジャックの神様化粧がエヴァンゲリオンのアダムに見えて仕方がなかったが、よく考えてみるとあっちも神だから別に良いのか?

先行上映で見た友人達からは「キモかった〜」と言われていたクラーケンのぬるぬるであったが、私の感想は「うーん、久々にタコ食べたくなったな〜。たまには生もいいなぁ」であった(だって本当に旨そうだったし)
ところが、そのセリフを聞いた友人から「クラーケンってイカでしょ?」と冷静にツッコミが(^_^;
でもあの足はゲソにはみえなかったぞ・・・
黒こげになった場面なども思わず香ばしい網焼きを連想してしまったので、やはり食い物のレベルでしか判断出来ないようだ>足

※ちなみに、タコの躍り食いはダメ。魚も貝も、勿論動物も同様である。
 動いているヤツを口に入れることは、いくら旨いと言われても生理的に無理なので、念のため・・・(^_^;

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「ダンス・オブ・ヴァンパイア in 帝劇」の影響で、どうしてもどうしても見たくなってしまい、DVDを奥から引っ張り出してきた
自慢じゃないが、映画館で8回以上見た映画のひとつだ
実を言えば、ベータのセルビデオまで持っていたりする
マイケル・パレに惚れたというのも勿論あるにはあったが、この映画の音楽に惚れ込んだのも、リピーターとなった大きな原因だろうと思う(このサントラにはハズレが一曲もないのだ)
夜中に見だしてもう寝なきゃなのだが、ついつい最後まで見てしまい、この時間に(^^;;)
やっぱりいいなぁ・・・と再び思った

4
M:I-3トムの最新作を劇場で見てきた
如何にも夏向けの娯楽アクションムービーという感じで、今まで以上によりジェットコースターな展開になっていた
トムはスタントなしで演じて実際に肋骨が何本も折れたらしいが、それだけのことはあったと思う
また、トムだけじゃなくて、女性陣のアクションもかなり凄くて格好良かった
チームの連携もかなり見どころで面白かった
途中懐かしい「カリ城」を彷彿とさせるようなシーンも出てくるが、ルパンとは違い、トムはやはり生身の人間なので、壁に叩き付けられれば、肋骨は折れちゃっても仕方がないだろう(^^;;)
上海の町並みを失踪するシーンはかなり凄い
何テイク撮ったのか、気になるところではある
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ちょっとマイウェイのDVD-BOXがいつの間にやら発売されていた
欲しーーーーーーーーい!!!
当時大好きだったドラマである
桃井かおりと研ナオコの掛け合いはもとより、八千草薫の愛すべきボケ加減も、何もかもみな懐かしい。。。
うーん、みたい
でもさすがに今は金欠。。。_| ̄|○|||

また貯金しなきゃ。。。(T-T)

映画も見てきた(画像は愛蔵版書籍)
なるほど
正面から見ると確かにトムは少々痩せたようだ
だが二重アゴといい広いおでこといい、やっぱりスティーブン・沈黙・セガールくりそつ(^_^;
ちなみに日本語字幕は例によって戸田奈津子御大だったが、越前敏弥氏(日本語版訳者)の協力となっていた

全然関係ないけど007の予告も見た
トイレスタートって、ちょっと(いやかなり)イヤ(-_-)

映像がどんな感じか一応映画館で観た方が良かろうと思ってみてみたが、その通りだった
話がだいぶ単純化されてしまった感はあるが、子供向けとしては充分ではないかと思う
動物たちの凄いことといったら、もうCG様々である
アスランがまためっちゃ格好良くて素晴らしいし(声のリーアム・ニーソンもナイス!)ケンタウロス達もみな格好良く描かれていた
次女のルーシー役の少女がまだ良い味を出していた
ドリュー・バリモアを彷彿とさせる顔立ちの可愛い少女であった
タムナスさんも、自分が抱いていたイメージとは実は大分違ったので最初はびっくりだったのだが、慣れるとこれまた良い感じであった

あ、ちなみに、字幕はさすがにTさんじゃなかったっすよ、念のため
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プレミアム・エディション "ペンギン大作戦" ディスク付 (初回限定生産)を買った(^-^)
噂通りペンギン達の活躍ぶりが素晴らしい
おまけのディスクには、本編で人気が出たペンギン達を主人公にしたクリスマス物語「ペンギン大作戦」が入っていたが、こちらも最高であった
さらに、セントラル・パーク動物園にいるペンギン達の生映像や、飼育係さんのインタビューなども収録されているので、プレミアムディスクはペンギン好きにはなかなかお得かも

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ビデオも初版のDVDも持っているというのに性懲りもなくまたタイタニックのDVDを買ってしまった(^^;;)
というのも、今回の特典に「映画公開時とは違うオリジナルエンディング」が入っていたからに他ならない
早速、そのエンディングを見てみたが、なるほど、この方がラストはしっくりくるかもしれない、と思えるような内容だった(本編に影響が出るようなネタではないので、念のため)

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いま久しぶりにTVで「刑事コロンボ」を見ている
うーん、懐かしい。。。
今夜、古畑を見た反動もあるかもしれない
現在放映されているのは新シリーズのようだ(声が小池朝雄さんじゃないので)

今回の犯人は指揮者で、映画音楽を作っていた作曲家でもあった
いかにもありそげな話だが、コロンボならではのストーリー展開で安心して楽しめた
私はコロンボ方式のドラマが結構好きなので、犯人に関するネタバレにはあまり頓着しない
勿論「そして誰もいなくなった」とか「オリエント急行殺人事件」のように、判ってしまうと面白さが半減してしまう作品もあると思うが、基本的には判っていた方が、犯人の行動を監視できるので好きだ
また、コロンボの良作の場合、犯人が判っていても「あっ!」と驚くどんでん返しがあったりするので、そこも魅力のひとつである(今見ているのはまだ結末が判らないので何とも言えないが)
古畑はいわゆる日本版コロンボだが、謎解き部分のお楽しみをクイーン式に残してくれているという意味では、コロンボより視聴者に優しいと言えるかもしれない

余談トリビアをひとつ
TVシリーズの栄えある1作目の監督は、若き日のスピルバーグだったりする
同じ年に「激突!」を撮り、それが後に仏の幻想映画祭でグランプリを受賞することになって、後の「ジョーズ」へと続く道が出来たというワケだ

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最近またペンギン人気が再燃していて、色々な関連商品が出るので非常に嬉しい
ブームはいずれ去るので、今のうちに一生懸命集めておかなくては。。。と発見したら即捕獲の勢いで相変わらず買い漁っている今日この頃である

ひとつ目は「Antarctica -南極・大自然に生きるペンギンたち-」
以前、N○Kで放送した南極特集他の映像が再編集されたものである
なので、ペンギン以外にもアザラシとかシャチとかクジラなどの南極周辺生物が結構登場している

そしてふたつ目は「もうひとつのペンギン物語」
こちらは南西アフリカに生息するケープペンギンが主人公のドキュメンタリーである

どちらもお勧め(^-^)

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これは「皇帝ペンギン」のDVDにあらず
でも「皇帝ペンギン」を撮ったリュック・ジャケ監督の作品を含む、ペンギンドキュメンタリー3部作のDVDである
リュック・ジャケ監督の作品はキングペンギンが主題で、単品ながら52分とボリュームたっぷり見応えもたっぷりであった
夏の海でのびのびと泳ぐ姿や、毛の生え替わり時期の羽根吹雪など、普段あまり目にすることのないキングペンギンの生態をたっぷり見ることが出来る
ティエリー・トーマス監督の皇帝ペンギンを主題としたドキュメンタリー25分と、ピエール・ジュバンタン監督のアデリーペンギン達が登場するドキュメンタリー25分もなかなか面白かった
「皇帝ペンギン」のDVDも勿論買ったが、こちらも非常に良作なので、ペンギン好きならぜひとも買うべし

5
ご機嫌なペンギン映画が登場しそうだ(^-^)
トレーラーがこれまた最高!
みんなでタップ踏んで踊りまくっている姿は必見!!!
本家HPはコチラ

でも公開は2006年11月
日本公開はそのまた翌年の春頃だろうか
まだまだ遠い未来の話なのだった。。。(T-T)

3
普段なら見ない類の映画だが、同居人が見ていたので仕方なく。。。
なんていいつつ、かなりのサスペンススリラー
おまけにグロい(T-T)
でもかなり面白かった

現在パート2が封切られているらしい
面白いけど、こういうのはやっぱし疲れる。。。

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009懐かしのTV版サイボーグ00である(^-^)
友人に教えて貰って購入
初回限定版のみBOXとポスターが付いていたんだそうで、マーケットプレイスに出てくるのをじーーーーっと待っていて、この度晴れて購入したのだった(さとぴさん、情報Thanks!)
ああ、幸せ〜(^-^)
久しぶりに見るジョーの格好良いこと♪
アンソニー=ジョー=井上和彦さんの声のスバラシイこと♪
この頃の芦田さんの絵はスバラシイのひとこと
TV版は全部で5巻。後はバラでじりじり買う予定である

661040dd.jpg友人と銀座でフランス語版を見てきた(^-^)
小さい映画館だったとはいえ、立ち見が出るほどの盛況ぶりだった
夏休みが終わった後だというのに、大変結構なことである
相変わらず、大きなぬいぐるみが入り口でお出迎えしてくれたのだが、無粋なガードが張り巡らされていたので、絵ヅラ的にこちらのPOPを採用してみた

早くDVD出ないかな〜♪続きを読む

友人からの借り物DVDをやっと見た
友人からの指令で「まずは日本語版で見ろ」と言われ、しぶしぶながら日本語版で見てみたら。。。あらら、充分ナイスで面白かった(^-^)
元々映画は言語&字幕で見る主義だし、声優がプロじゃなかったのでイヤだったのに(主役級が、三浦友和&黒木瞳&宮迫博之って言われたら、やっぱり最初はひくでしょ)でも全然無問題だった。っていうか、3人とも結構上手かった

単なるスーパーマンモノではないので、機会があったらぜひ見るべし
邦題だけ見ると、お父さん一人が活躍しそうにも思えるが、本当のタイトルは「The Incredibles」
ようするに、インクレディブル一家の家族みんなが活躍するのだ
特に気に入ったのが、カリスマデザイナーのエドナ!強烈でサイコー!!!
ニモの時も思ったが、とにかく背景や自然の風景が凄い。人物の動きもしかり。CGもここまできたんだなーとしみじみだった
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8/2に都響が千葉ロッテマリーンズ×楽天の試合で「私を野球につれてって」を演奏するらしい
きっと夜ニュースで見ることが出来ると踏んでいるのだが、どうだろうか?
都響の指揮はジェイムズ・デプリースト氏自らがやるとか(^-^)
さすがはファンサービスが良い千葉ロッテ(というかボビーというか)粋なことをするもんである

この「Take me out to the ball game」は、アメリカでは超ド級にメジャーな曲だ
確か大リーグの試合開始時にみんなで合唱するのが通例だったと思うが、元々はジーン・ケリーとフランク・シナトラの野球を題材にしたミュージカル・コメディ映画の中で使われている曲である
この映画、何故か日本では未公開だったらしいが、今ではこうやってジーン・ケリー好きの自分がDVDを手にすることが出来るのだった
MGM黄金期ミュージカルのファンには、超お薦めの作品である(^-^)
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とうとう9月に発売されるということで予約してみた
生まれて初めてやったプレステのゲームがFF7で、コンプリートするまで、めちゃめちゃはまりまくった
苦労の末、ラスボスを倒した後のエンディングが、直後じゃなくて、いきなり500年後という終わり方だったので、当時、ファンの間ではかなり賛否両論があったのである
当時のファンの願いを叶えてくれたのかどうかは判らないが、これはFF7の2年後という設定による映画(映像作品?)で、ゲームではないのだった

FF7ACの公式HPに行くと色々情報があるが、トレーラーの出来がかなり良さげなので、興味がある人はどうぞ
到着するのが待ち遠しい(^-^)続きを読む

映画を見てきた
←画像は映画のオフシャルブックで代用
今日の地震の影響で開始時間が22時と多少ずれ込んだが、観客はほどほどの入りだった
京極堂の蘊蓄加減も関口の情けなさ加減も、それなりによく出ていたと思うし、榎木津や木場修も、それなりにキャラが立っていたと思う
個人的にはまあまあ良い感触(^-^)
まあ、キャラに入れ込んでいる方々には賛否両論あろうかと思うが、それは見てのお楽しみと言うことで(^^;;)
(年を食っても原田知世ちゃんはやっぱり可愛いくて大満足♪)
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大友克洋&サンライズということで、映画館では見なかったものの、今回レンタルでチェック
スピードと迫力が凄いので、大画面で見た方が良かったかもしれない
製作期間9年、制作費24億円というのはダテではないらしい。
機械とか時代考証とか、その辺がよく作り込まれているので、機械好きにはたまらない映画かもしれない
話もAKIRAと違ってちっとも難解ではないので、同世代の子供が見たら面白いかもしれない。
ぶっちゃけ、このお話は、大人の我が儘勝手に子供が振り回されるお話である。頑張れ子供!というお話だ。

過去のロンドンの町並みやロンドン万博の模様が出てくるので、別件(エマ)に興味がそれまくりだった(笑)

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某所にも既に書き込んだのだが、■スターウォーズのREGO版HPこちら

SWの予告トレーラー映像もあるし、ルーク役だったマーク・ハミルがナレーションしたメイキング映像とかもあるので、要チェックだ。
が、やっぱり最高なのが、ダースベイダー率いる CLONE TROOPER ORCHESTRA のコンサート映像。

これがまた圧巻なのだ。

ライトセーバーを駆使したダースベイダーの華麗なる指揮と、銀河帝国交響楽団の皆さんの楽器ごとの絶妙な演奏をじっくりチェックのこと!!!

SW公開直前、じっくり見て和むべーし(^-^)

旧版のDVD−BOX保持者としては、嬉しいような悲しいような悔しいような複雑な心境なのだが、それでも比較したくてお試しに1巻だけ買ってみた。

旧版はNHK吹き替え版と完全版の2タイプを見ることが出来たのだが、この旧版でいう完全版とは、N○Kがカットした部分をそのまま英語で繋げたもの、という意味で、作品途中で露口ホームズが急にジェレミー・ホームズにころころ切り替わるという非常に摩訶不思議な作品になっていたのだった。
勿論、普通の正当英語版というのも入っているのだが、ここがカットされたんだーということを知るためには、このコラボ版を見るのが一番早いのだ。

今回出た「完全版」はこのカットされていた英語部分が、新たな人による日本語吹き替え版に変わっているので、完全版を全編日本語で楽しむことが出来るというところがポイント。あともうひとつは、今回新たに「英語字幕も選べる」ようになったのも嬉しい(^-^)。

通常、海外物の映像作品を見る場合、母国語版を正と考え、日本語吹き替え版を見ることは殆どないのだが、この露口ホームズは、小池コロンボ北浜サマンサとともに、私の中ではイコールの存在になってしまっているので、英語版もそれなりに堪能するとしても、やっぱり日本語版も良いよなーと思うのだった。(日本語台本は大好きな額田やえ子さんだしね!)

で、見た結論としては、うーん、やっぱりこれも欲しい。。。
でも高ーい(T-T)
前の時も、高価さにぐずぐずしているうちに欠品になってしまい、その後入手に手間取ったという経緯があるので、今回はあんまり迷っていられない気がするしなぁ。うーん。。。どうしよう。。。

会社の同僚から拝借した1本(^-^)

もうあり得ないでしょーという場面が、これでもかーこれでもかーという位、まさにジェットコースター並にでてくる。
お色気もアクションも満載で、サービス満点。
こういう良い意味でのB級映画って大好きだ。

何故かラストの曲がJourneyだった。
それも懐かしい曲。不思議だ〜。
見てすっきり、という感じがまた良いのだ(^-^)。

勿論というか何というか豊川悦司版じゃなくて、中村獅童版の方である。(トヨエツ版があったなんて知らなかったし(^^ゞ)
新橋演舞場のチケットが全然取れなかったので、せめてDVDをば、ということで見てみたのだった。
実を言えば、「丹下左膳」で知っているのは「姓は丹下、名は左膳」という台詞くらいである。なので、これが文字通り初見ということになるのだが、中村獅童はイメージ通りで非常に良い感じだった。
本家を知らずに言うのも何だが、彼のはまり役かもしれないとか思ったりして。
でも、やっぱり片腕で演じるのはなかなか難しそうで、素人目に見ても、最初の博打シーンの殺陣はイマイチだった気がする。。。他の殺陣はまあまあだったが、最初のあれは少々「あっちゃー」と思った(^^ゞ
勿論、演技の方は問題ないので、今後の向上に期待したい。
相方のともさかりえもナイス。きっぷ良しの姉御が似合ってて良い感じだった。
あと、ラスト(浅草三社祭)の締め方とブルーハーツ(ハイロウズじゃないのだ)のエンディングテーマが最高(^-^)。

ちなみにトヨエツ版も「百万両の壺」となっているので、きっとベースは同じ話なんだろうと思う。別名「こけ猿の壷」ともいうらしい。比較にちょっと見てみたい気もしてきた。

余談だが、デブネタを2発
 その1:徳川吉宗。。。太ったなぁ>教官@銀ちゃん(T-T)
 その2:秀吉の時も思ったけど、大岡越前があれでは。。。(T-T)

やっとこ観た(^-^)。
噂通りの面白さ。
大笑いをさせて貰った。
こういうのを観てしまうと、昔の記憶が蘇って、また「音楽やりてー」とか思ってしまう。
が、いかんせん、そんな暇は無し。。。(T-T)
なんだかむずむずしてきたので久しぶりに「グレン・ミラー物語」のサントラ盤を掘り出してきて聴いている。
JAZZもいいよなぁ〜。
にしても、この画像「シャイン」みたいじゃないスかね。。。


米国リメイク版を友人と観て来た。あんまり期待しないでみたせいか、なかなか良かったと思う。日本版の方も楽しかったが、米版はまた多少違ったテイストで米国人好みに味付けされていたようだ。正直ラストの展開は甘々過ぎて鼻白むものがあったが、それはひねくれた大人の感想と言うものかもしれない。。。

映画雑誌でジェニファー・ロペスがダンス練習の苦労話していたが、なるほど頑張ったな〜という感じだった。ギアもしかり。まあプロの目から見たら実際の所はどうだったのか、素人の自分には判らないが、格好良くて素敵だなぁとは思った。
映画シカゴの時のギアは実は好きじゃなかったのだが、今回のギアは押さえた渋い演技で、良い年の取り方をしていて良かったなーと思う。しかし、こうしてじっくり見ると、役所広司の雰囲気とリーチャード・ギアのそれとは、なかなか似ていた気がする。ぎこちない演技とか、ギアもよく研究しているなーと感心してしまった。とはいえやっぱり、ラテン系の踊りを踊ったり、少々官能的なシーンをやらせたら、やっぱりギア様の方が数段色気があったかも(笑)。

余談だが、映画が始まって「戸田奈津子」の文字が出た途端の「なんだよ、戸田奈津子かよ〜」という、周囲の観客のつぶやきの嵐は、なかなか凄かった。(中でも大きな声を出したのは、勿論あたしだ(^^ゞ)
なーんて偉そうに言っても、誤訳を指摘できる程、英語堪能な訳では勿論ないのだが、仮面の男LOTRの時のように「あっちゃ〜〜〜」と思うような場面は、少なくても今回はなかった。(ほっ)

SW3は大丈夫か、心配だ。。。

友人がお勧めしていたので、見よう見ようと思いつつ、遅くなったけど、やっとこ鑑賞(^-^)。
噂には聞いていたが、ここまで女性人の書き込みに執念を燃やした画像を見たのは、マクロスのTV版1話以来だろうか(アダルトは勿論除く(笑))
ひたすらあっぱれであった。
ビルから飛び降りながらマシンと合体するのはちょっと勘弁して欲しかったが、美女がビルから跳躍する映像は、攻殻機動隊しかり、マトリックスしかり、今時のお約束なのかもしれない(^_^;)

うああああ、半額につられて買ってしまった。。。(^_^;)
っていうか、某所のお友達からの悪魔のささやきが。。。
一瞬迷ったが、先々月買おうと思って忘れていたジーン・ケリーの「ザッツ・エンターテイメント」が、既に売り切れ(T-T)
これもすぐに売り切れかもと思うとついつい。。。(^_^;)
サウンド・オブ・ミュージックなんて、これで3枚目なのに>DVD。
でもでもでもでも、「回転木馬」と「オクラホマ!」と「南太平洋」が入っているし「王様と私」も勿論ある。これで8000円でお釣りが来るというのは、やっぱり魅力的(^-^)。

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